神田明神界隈神田明神界隈の風物詩や、個人的な趣味も交えて色々な情報をお届けしたいと思います。

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失敗したσ(^◇^;) 23:46
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    3.jpg4.jpg

    記載があったサイズを確認しなかった小生が悪いのですが
    画像で大きさまで解らなかった・・・
    絵柄に飛びついた私がバカだった!!!
    大振り猪口を通り越して、植木鉢のよう・・・
    どおりで以外に安く買えたはずだ。。
    現代物だったようです(>o<)
    | 明治 大正 昭和レトロ | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 亀太郎 - -
    迷惑行為防止条例 昭和38年 00:00
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      こんな時代から迷惑行為防止条例ってあったんだ!!
      昭和38年の熱海は活気がありました。。
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      昭和初期の日本 戦前のカラー映像 ァ〆能章 00:00
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        昭和初期の日本 カラー映像  00:00
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          昭和初期の日本 カラー映像  00:00
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            昭和初期の日本 カラー映像  00:00
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              「モダン東京」
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              昭和初期の日本 カラー映像  00:00
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                カラー映像による貴重な記録 「花の国」
                昭和初期の美しい日本の街並み、精神性、風習
                この目でタイムトリップして見てみたい。。

                5夜連続、明日は続き「モダン東京」をお送りします。
                | 明治 大正 昭和レトロ | comments(2) | trackbacks(0) | posted by 亀太郎 - -
                昭和32年の映像 00:38
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                  日比谷公園のモーターショウ
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                  軍艦あさま欧州航路記念の額 00:01
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                    油絵風の昭和8年、あさま遠洋航路就航記念の額です。昭和8年で、随分遠くに航海したものです。
                    古い割に保存状態が良いです。下記、軍艦浅間の歴史です。

                    イギリス、アームストロング/エルジック造船所で1896.10/20見込み起工され96-7第2期海軍拡張計画第3号一等巡洋艦として日本が購入した装甲巡洋艦を

                    10/18浅間級装甲巡洋艦(1/2)軍艦浅間△般震召群須賀鎮守府籍

                    97.12/1回航委員長島崎好忠大佐98.3/22進水99.3/18島崎大佐(-6/17)の指揮下に竣工4/1-4マルタ寄港5/17横須賀入港

                    1900.6/18常備艦隊に編入され艦隊司令官有馬新一少将の旗艦を継承.6下旬、佐世保出港後麾下の八重山、千歳、千代田、明石、宮古、摩耶と合流しつつ博多、長洲、鹿児島、佐伯、周防大島を経て徳山入港8/7戦艦富士に旗艦を継承後横須賀回航/22出港/30大沽入港後義和団事件による居留民保護任務を吉野より継承/9出羽司令官の旗艦を継承10/2高砂を率いて山海関回航/5高砂を残して出港/6大沽入港後山海関警備を高砂と交代で従事12/12高砂を率いて出港/13-23芝罘寄港/26佐世保帰投

                    01.2/19出羽司令官の旗艦を竜田へ継承3/13艦長中尾雄大佐(-03.1/12)4/16戦艦敷島等と佐世保出港後広島湾回航5/11遠藤司令官の旗艦を宮古より継承/21旗艦交換により有馬司令官の旗艦を八雲より継承6/12敷島等と佐世保に集結/18-29佐世保鎮守府と連合小演習を実施7/3有馬少将が艦政本部長に転出/27敷島等と佐世保出港後仁川、芝罘、大沽、山海関、鎮海、釜山を巡航8/22佐世保帰投/28敷島等と佐世保を出港し美保関で戦艦初瀬と合流後本州北西岸を経て青森へ回航され青森湾、北海道南部で訓練後横須賀入港10/1艦隊編成より除去

                    02.3/17イギリス王エドワード7世即位奉祝の目的で常備艦隊司令官伊集院五郎少将旗艦としてイギリスに派遣/21高砂と横須賀で合流4/4-7横浜寄港シンガポール、コロンボ、スエズ、ポートサイド、マルタを経て6/10プリマス入港後式場のスピットヘッドに回航されたが新国王の病気により式典延期/27出港しシーアネス、アントワープに回航8/1スピットヘッド入港/9戴冠式奉祝/16停泊観艦式/18移動観艦式に参列後即時出港後ポートランド、クィーンズタウン、カーディフ、リスボン、ジブラルタル、ナポリ、アデン、コロンボ、シンガポール、バンコック、香港、アモイを歴訪11/18or28(#42)横須賀帰投

                    03.1広島湾で戦艦三笠等と合流3/10-4/3西日本で実施された第4次大演習に参加/10観艦式に参列/12艦隊編成より除去7/7艦長八代六郎大佐(-05.12/12)9/1艦隊に編入12/28連合艦隊の新編により第2艦隊に編入

                    04出雲等と第2戦隊を新編2/6-3/11、/14-12/10日露戦争に従事し仁川沖海戦でロシア巡洋艦ワリヤーグ、砲艦コレーツと交戦(日露戦争の第1弾)

                    05.5/27第2艦隊第2戦隊3番艦として日本海海戦に参加、戦闘開始8分後にロシア戦艦から発射された301mm砲弾1発が最後尾の艦長室に命中、前艦橋操舵輪の歯車接合部が振動により損傷し操舵不能となり列外に離脱し6分後に修理完成するまでにロシア側の集中砲火を浴び艦尾が1.5m沈下(同海戦で戦列を離脱した唯一の日本主力艦)10/23横浜沖で実施された凱旋観艦式で天皇乗艦

                    07.9/28艦長野間口兼雄大佐(-12/9)08.12/10艦長田中盛秀大佐(-09.5/22)

                    10.4神戸沖観艦式で天皇乗艦(以後、4回連続で天皇乗艦)/9艦長田中盛秀大佐(-11.5/23)10/16巡洋艦笠置と海兵第38期練習艦隊(矢代六郎少将)を編成し横須賀出港後ホノルル、サン・フランシスコ、サン・ペドロ、マグダレーナ、マンサニーヨ、アカプルコ、サイナクルス、パナマ、アカプルコ、ホノルルを経て

                    11.3/6横須賀帰投

                    13.5/24艦長平賀徳太郎大佐(-14.8/23)7/8有栖川宮威仁大将(/10死去、元帥)の病状悪化により呉より舞子沖に回航され警備任務に従事

                    14.1/12海兵41期卒業生(草鹿龍之介、保科善四郎、田中頼三、太田実、木村昌福等113名)第1期実務練習の目的で黒井悌次郎中将の指揮下に装甲巡洋艦吾妻と佐世保出港後呉淞、大連、旅順、朝鮮半島沿岸、日本海沿岸、瀬戸内海を経由して3/26横須賀入港4/20第41期遠洋航海の目的で黒井中将の指揮下に吾妻と横須賀出港後ハワイ、サン・フランシスコ、ヴァンクーヴァー、シアトルを経て8/11横須賀入港9/14ドイツ、シュペー艦隊捜索の目的で巡洋戦艦鞍馬等と第1南遣艦隊を編成/19ヤルート沖進出/26ブラウン(エニウェトック)入港10/6ヤルート島を占領

                    15.1/31遣米支隊に所属して南カリフォルニア沖を行動中、メキシコ、バハ・カリフォルニア半島中部西岸のサン・バルテルミSan Bartolomeで海図上に記載されていない岩礁に座礁擱座5/8.1300姉妹艦常磐、工作艦関東の支援により浮揚されカナダ、エスカイモルト軍港で応急修理(アメリカは中立中)12/18横須賀に自力帰投

                    Journal of San Diego History

                    16.7/15艦長白石直介大佐(-12/1)12/1艦長内田虎三郎大佐(-18.7/17)

                    18.3/2-7/6装甲巡洋艦磐手と海兵45期遠洋航海に従事

                    19.11/17艦長小山田繁蔵大佐(-20.12/1)

                    20.8/21練習艦隊(舟越楫四郎中将)を磐手と編成し海兵48機29主9期遠洋航海に横須賀出港後鳥羽、基隆、馬公、香港、シンガポール、コロンボ、ダーバン、ケープタウン、リオ・デ・ジャネイロ、サントス、モンテヴィデオ、バイアブランカ、プンタレナス、タルカワノ、ヴァルパライソ、イキケ、カヤオ、タヒチ、トラック、サイパン、母島、父島を経て

                    21.4/2横須賀帰投9/1一等海防艦

                    22.6/26磐手、出雲と練習艦隊(谷口尚真中将)を編成し海兵31期海機31期海経11期の士官候補生を収容して横須賀出港後ホノルル、ロサンジェルス、パナマ運河、リオ・デ・ジャネイロ(ブラジル独立100周年記念観艦式に参列)、ブエノス・アイレス、ケープ・タウン、ダーバン、コロンボ、シンガポール、香港に寄港

                    23.2/17横須賀帰投12/1艦長白石信成大佐(-23.3/1)

                    24.4/15艦長七田今朝一大佐(12/1少将-25.4/20)11/10練習艦隊司令官百武三郎Hyakutake Saburou中将の旗艦として出雲、八雲とともに兵学校52期、機関学校33期、経理学校13期の少尉候補生360名を収容して横須賀を出港後ヒロ、アカプルコ、バルボア、マンザニヨ、サンフランシスコ、エスカイモルト、ヴァンクーヴァー

                    25.2/25-3/3ホノルル、ヤルート、トラック、サイパン、小笠原諸島に寄港し横須賀に帰投(総航程20231nm)

                    26.12/1艦長藤吉Fujiyoshi Akira大佐(-27.12/28)27.6/30練習艦隊旗艦磐手とともに横須賀を出港し北、中アメリカ方面に巡航(8/6ロサンゼルス寄港)28.12/10艦長日々野正治大佐(-29.12/1)29.2磐手と練習艦隊を編成7/1兵科57期、機関科38期、主計科18期の候補生と初任医官を乗せ練習艦隊司令官野村吉三郎中将旗艦として磐手とホノルル、ヴィクトリア、シアトル、タコマ、ヴァンクーヴァー、サン・フランシスコ8/24ロサンゼルス、バルボア、(10/22パナマ運河通過)、コロン、ハヴァナ、ボルティモア、ニュー・ヨーク、コロン、マンサニーヨ、ヒロ、ヤルート、トラック、サイパン、二見(父島)に寄港し12/27横須賀帰投(総航程24608nm)

                    31.6/1海防艦.6呉工廠で87式方位測定器室を後部艦橋に新設

                    32.3/1練習艦隊旗艦磐手とともに糟谷宗一大佐の指揮下に横須賀を出港し東南アジア、オーストラリア方面を巡航7/14横須賀帰投12/1艦長太田泰治大佐

                    33呉工廠で3年式76/40mmAAを艦橋後方のブルワークに増備

                    34.2/15磐手と練習艦隊を編成し研究医官、海兵61期、機42期、主22期の少尉候補生と研究医官を乗せ松下元練習艦隊司令官の指揮下に横須賀出港後基隆、馬公、マニラ、シンガポール、アデン、ポートサイド(4/5盲腸手術後経過の思わしくない患者を靖国丸に収容)、イスタンブール、アテネ、ナポリ、リヴォルノ、マルセイユ、バルセロナ、マルタ、アレクサンドリア、ジブチ、コロンボ、バタビア、パラオ、サイパン、二見を経て7/26横須賀帰投(航程21853nm)8/20艦長大川内伝七大佐(-35.8/1)

                    35.2/20海防艦八雲と練習艦隊(中村亀三郎少将)を編成し旗艦となり研究医官、海兵62期、機43期、主23期の少尉候補生を収容して横須賀出港後基隆、馬公、香港3/11マニラ、バンコク、シンガポール、バタビア、フリーマントル、アデレード、メルボルン、シドニー、ウェリントン、オークランド、スーヴァ、アピア、ホノルル、ヤルート、トラック、サイパン、二見に寄港7/22横須賀帰投(航程20930nm)10/14阪神防空演習に参加して呉へ帰投中、瀬戸内海倉橋島南端の来島水道の三ツ岩灯標付近(広島県白石灯台付近)で座礁大破後呉海兵団用係留練習艦となり主砲、副砲を撤去し第1砲塔跡と煙突側方に校舎、艦橋の側方両舷に76mmAA各1、MGを装備

                    42.7/1練習特務艦8/5兵学校練習艦に指定

                    44山口県下関港外の六連島へ曳航され宿泊艦として使用

                    45.8/15敗戦時、江田内で残存11/30除籍後日立造船因島工場へ曳航

                    46.8解体開始

                    47.3解体完了.

                    日本が保有した最初の装甲巡洋艦.

                    観艦式で天皇乗艦4回は日本艦中、最多.
                    | 明治 大正 昭和レトロ | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 亀太郎 - -
                    業者の市 21:21
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                      某所のプロの骨董市の競り前の下見の様子です。
                      この時点で買いたい品物の品定めと値踏みを考えておきます。
                      もちろん古物免許が無いと参加出来ません。

                      競り台の上にこれから競りに掛けられる品物が並びます。
                      一番奥の競り人が目の前の品物を次々と競りに掛けて行きます。
                      時間にして長くて15秒程で買い手が決まります。

                      某オークションのように自動延長していたら
                      全ての競りが終わるまで何日掛かるか・・・・・・
                      | 明治 大正 昭和レトロ | comments(7) | trackbacks(0) | posted by 亀太郎 - -
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